イーホームズ藤田東吾社長の伝える真実をしっかり検証しましょう。既存メディアに変わるべきインターネット(BLOG YouTube)で戦う藤田社長を応援しましょう!
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日本外国特派員協会での記者会見ビデオ
日本外国特派員協会での記者会見ビデオが「らくちんランプ」さんのサイトで公開されています。
下記のURLをご覧下さい。

あるマスコミの方が言っていました「耐震偽装問題を掘り下げるとマンション購入者が減り、土地神話が崩壊し社会が混乱する可能性がある」

はたしてそうでしょうか?
藤田氏の主張が100%真実かは私にもわかりません。「疑わしい可能性があるのでは調べろ」と彼は主張しているだけだと思います。第一通報者である藤田氏の発言をメディアで取り上げないことが「耐震偽装」以上に恐ろしい「事実」ではないでしょうか?

嘘の上塗りを続ける為に数名の一般人に罪を被せようとしている現実を見過ごせるのでしょうか?
子供達の未来の為に1人で戦う「真の日本人」を無視出来るでしょうか?

未来の子供達のために今、なにが必要なのか?

真実を隠した負の遺産をいつまで残すのか?

我々は現実に目を背けた結果を償う時期ではないだろうか?


http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/4502352.html

市民新聞JANJANにも記者会見の模様が公開されました。
http://www.janjan.jp/living/0611/0611100412/1.php
あっと驚く放送局でも特集ページで映像を公開しています。
http://odoroku.tv/busi_eco/fujita/

藤田氏からメッセージ
昨日(11/9)、私が外国特派員協会で会見した内容は、複数のメディアが、一切の編集をしないで今日中には放送されます。有志で参加して下さった方が撮影した映像も、youtube等にアップされると思います。会見は、1時間半に及びました。是非、ご覧になってください。

さて、私は、今日(11/10)、午前11時に東京地裁に出向きます。ヒューザー社が、行政を訴えている裁判に、(訴訟告知され、結果として連帯して責任を負う故に)、出廷し、行政が行った業務に、(確認検査制度上の)、不備がないことを証明しようと思います。

日本のマスメディアも、少しずつ、今回の私どもの活動を報道し始めました。有難いことです。

なんとしてでも、今の日本が間違った方向に進まないように努力をしていきたいと思います。

*もし、一般国民の方や、被害にあった住民の方、ホテルオーナーの方等が、この事件の真実をお知りになりたいと何か質問されたいことがあれば、東京地裁での裁判後、私は地裁前で皆様のご質問にお答えしようと思います。


日本外国特派員協会での記者会見にて
| 10:05 | 藤田東吾社長特派員協会記者会見ビデオ | comments(1) | trackbacks(0) |
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>あるマスコミの方が言っていました「耐震偽装問題を掘り下げるとマンション購入者が減り、土地神話が崩壊し社会が混乱する可能性がある」

一件二件の偽装マンションを摘発している場合は、指摘のような混乱が起こるでしょう。マンション業者は負担を背負うことになるでしょうし、購入者は混乱するでしょう。

しかし、今は知らぬが仏の状態です。そのまま、耐震の調査もせず、地震も発生しなければ仏のままかもしれません。誰も、耐震調査しないとは言い切れません。当然する人もいるでしょう。

この問題深堀すれば、きっと耐震偽装マンションが出てくるでしょう。調査、補強、建替え、引越しなどの本来であれば発生しなかった事業が発生するわけです。更に、この問題が話題になれば、過去の基準で建てられたマンションも立替、補強が進むでしょう。大きな目で見れば、とんでもない規模の特需です。マンション特需ですから、耐震偽装マンションの建て主も、立替費用は、銀行が融資してくれるでしょう。

中途半端なことをせず、一気に片付ければ特需が起こり、被害は最小にとどめることができるでしょう。

まず、真実を知ることが大切です。
| 昭和竜 | 2006/11/10 11:22 |









 
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