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藤田社長の最新メッセージ【11月21日】
藤田社長の最新メッセージが更新されましたので転記いたします。

おはよう御座います。 今、不慣れなネット環境にいますので、ここmixiに、連絡するべき方々へのメッセージを含め、また、昨日の状況等について・・・・・
The Truth shall make You free.

(以下の文章、ご自由に転載ください。文責は全て私にあります。藤田東吾)2006.11.21


ご関係者の皆様、ご支援者の皆様

おはよう御座います。
今、不慣れなネット環境にいますので、ここmixiに、連絡するべき方々へのメッセージを含め、また、昨日の状況等について、箇条列挙させていただきます。また、本日の、19-21時に、再び、「あっ!とおどろく放送局」に生出演いたしますので、「耐震偽装隠蔽事件」に関して、不明に思っていることを含めご質問されたいことは、「あっ!と・・」のHPに指定されたメールアドレスに送付をお願い致します。

また、来週以降も、「あっ!っとおどろく放送局」に定期番組を設けて頂けるとのありがたいお話を頂きましたので、今後も、ご質問関係を放送局宛にメールでお寄せください。

尚、「あっ!とおどろく放送局」で発した私の発言に関する全責任は私に帰属します。もし、当該映像をご覧になった方で、名誉毀損等の訴訟を検討する場合には、私(藤田東吾)宛てに行なってください。全責任をもって私が対応いたします。間違っても、私以外の方に、訴訟を行なったり、強制的な圧力を与えようとしないでください。ここに私が明言したとおり、それらの行為には、一切の権利がないことを言明致します。

昨日行なわれた、小嶋進氏の裁判証人に関して

1)私を証人として扱わなかった毛利裁判長の判断は憲法に反する意思決定だと思います。(理由は、「あっ!と・・」のムービーを見てください。オンデマンドにする作業には時間がかかるらしく、今日中にはupされると思います)

2)私は、昨日午後1時頃に、東京地裁の104号法廷到着しました。入り口の係官に、「傍聴券は?」と聞かれたので、「証人です」と答えると、膨張に並ぶ方々の列の横を通されて、奥にある「証人控え室」に通されました。

3)書記官と名乗る方が、証人として出廷するための手続き上の書類2部(出廷の為の手続き書、宣誓書)に記載と署名捺印を求めましたので、これを書いて押印をし渡しました。

4)この証人控え室には、元イーホームズスタッフの危機管理室長(M)もいました。

5)Mは私を見て少し驚いていた様子でしたが、次のような、重要な話をしました。

・藤田社長(F)を検事サイドで証人として呼ばないことになったようだ。
・Fが証言をしないなら、小嶋氏が、事前に「GS藤沢」の個別具体的な名称を知っていた証言を得られない。
・自分でも、記憶が曖昧である。
・以上のような状況で、検事は、ヒューザー社が、平成17年10月28日付(ヒューザー本社会議の翌日)で北側国土交通大臣に提出した上申書を、新たな証拠として裁判に提出することを決め、私(M)に検事がその上申書を見せた
・上申書には、イーホームズが、10月27日に指摘した11物件(4件の官僚検査前と、4棟の官僚検査済み物件)以外に、ヒューザーが姉歯氏に発注をしたほかの物件のリストと、各物件の保有水平耐力(QUN値の割合)の不整合率が示されていた
・小嶋氏は、住民のことを考えて、国交省に補助金を出してもらって修繕をしようと考えていたようです

そして・・・

6)この上申書には、日本ERIを含む他機関等がヒューザー物件の確認をしたものが含まれていた。

7)だから、小嶋氏は、10月28日の時点で、「藤沢」を知っていて、F証言がなくても、詐欺にもっていけると検事はMに話したそうです。

8)僕はこれを聞いてびっくりしました。そして、これで完全にこの事件の全貌が見えました。

9)事件の全貌を書く前に、小嶋氏が、この上申書があるからと言って、「藤沢」を知っていたと、断定できる証拠ではないと思うことを述べます。なぜなら、このリストは、元ヒューザー社員が姉歯氏から内容を聞いて作成したもので、小嶋氏が、個別具体的な藤沢の物件名を知っていたか否かは、完全に断定できない主観的要件だからです。

この観点からは、小嶋氏の主観的要件を、検察側が立証しようとするなら、やはり、10月27日の藤田証言を法廷に出さざるを得ないのですが、藤田証言は、「藤沢を言っていない!」ですから、結局が、主観的要件の立証は困難です。というか現段階での証拠では無理だと考えられます。

10)ということで、上申書(リスト共に)によって、11月17日の佐藤信秋による国交省時間発表が「嘘」であることが明確に明らかになりました。よって、私は、この証拠の開示を求めます。

11)以上の事実を含め、私が過去から述べてきた証拠と共に、国土交通省が平成18年5月下旬に行なった、イーホームズの「指定取消し」を、憲法14条違反(差別行為を行なった)により、憲法98条(憲法の最高法規性)に基づき「無効」とする訴訟を直ちに行ないます。国際弁護士を含む、相当数の弁護士によって、この訴訟を行います。

そして、無効の決定が裁判所によってなされた同時に、指定要件(確認検査員数等)を満たす組織に、イーホームズ株式会社を売却する方針です。これは適法な行為ですから、イーホームズの指定は二度と取り消せません。

その為に、国交省に事前相談に行きましょう!
| 08:47 | 藤田社長からのメッセージ | comments(2) | trackbacks(0) |
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放送を拝見いたしました。
藤田氏が今回の件をごく当然の事として、
かつ熱意を持って行動を起こされたことを深く理解出来た気がいたします。
真っすぐで誠実な態度に感心いたしました。

ただ、やはり藤田氏の話し方には少し疑問を持ちました。
熱い思いゆえに、語り口も熱くなってしまうのは分かりますが、
まずは紳士であって欲しいと思います。
公務員を批判するのは構いません。腐った奴らと罵っても構いません。
ただ口から泡飛ばしてしゃべってる人が口汚く言うのと、
クールな人が一瞬、信念の熱さを見せて『腐った奴ら』と言うのでは、
全然、重みが違います。聞いてる方への伝わり方も違うと思います。
それと、みなさんも言っていることですが、
話は簡潔に(笑)
延々と話が展開してしまい、何が重要かが分かりづらいです、
まずは、みなさんの質問だけに答えるよう心がけていただきたいと思います。
あふれる思いは分かりますが、たった2時間では世論は変えられません。

インターネットを使った放送は画期的であり、
これからの展開も楽しみにしております。
ぜひぜひ、色々な方をゲストに読んで、
様々な角度で議論を重ね、あらゆる人の興味を引くような、
そんな番組に育っていただきたいと思います。

あとは、体に気をつけて冷静に、とにかく冷静に、
がんばってください。応援しています。


| バズ | 2006/11/21 23:53 |
【PJニュース 11月21日】
藤田社長の発言をめぐり、喧嘩腰の法廷!=偽装公判http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2748387/detail
| t | 2006/11/21 10:13 |









 
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