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藤田社長の最新日記【 公務員罷免法成立@天木内閣! 21世紀の日本において・・・ 】
公務員罷免法成立@天木内閣! 21世紀の日本において・・・


天木内閣における、「公務員罷免法」成立の経緯

公務員を罷免(ひめん)すると言うことは、犯罪を行ったり、仕事しない/責任取らない/自分のことしか考えない、いわゆる、「三ない公務員」を“くび”にする法手続きを定めた法律だ。

2000年代初頭に日本社会において連続的に発生した、官僚や政治家などの公務員が行った「犯罪」が、あまりにも悪質であり、社会的影響が極めて大きかった。

「何故、公務員はくびに出来ないの?」、と子供に聞かれて困る親御さんや先生も多数続出。TVはどのチャンネルをひねっても、政治家や官僚の不正を茶化すバラエティーやものまね番組ばかり。

日本は、アベによって「恥ずかしい国」に転落してしまったのだ。

2010年代に至っても、日本の社会は混沌とし、人が人を信じられない社会の様相を一層際立てていた・・・

201*年に成立した、天木内閣は、この社会的混乱の事態を重視し、「公務員罷免法」を議員立法によって制定し、直ちに発布施行した。

この、「公務員罷免法」によって、従前に税金を懐にくすねて贅沢三昧だった、「三ない公務員」は、東京地検の皆様にたちどころに逮捕され、留置場に送られたのだ・・・


さて、「何故、公務員はくびに出来ないのか?」

それは、公務員をくびにする手続きを定めた法律がなかったからだ。

しかし、憲法15条には次の規定がある。

第15条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。

つまり、原則的に、「公務員の罷免は、国民固有の権利なのである」

ところが、この憲法の規定の具体的な手続きを定めた法律がなかったのだ。

憲法改正の規定はあっても、その具体的手続きを定めた法律がなかったから、先に、憲法改正に関わる国民投票法(でしたっけ?)を定めたのと同じ。

憲法改正の手続き法より、泥棒でやくざのような「三ない公務員」をくびにする手続法を定めるべきだと思いませんか?

木村剛さんも、この点は以前から指摘しています。
http://blogs.yahoo.co.jp/nazca777/43929825.html

1.2007年に日本の社会で問題になった、年金問題は、結果的に、社会保険庁の連中(つまり、公務員だ)が、民間人が働いて給料から天引き徴収した「お金」を、贅沢するために私服に入れたり、グリーンピアなどの箱物や、不明な支出金によって、数百兆円規模のマイナスが生じているので、年金問題の解決は、社会保険庁と厚生省の職員、関連行政法人等を大胆に削減し、民間流のリストラをして、その補填を満たす財源としなければ、国民は絶対に納得してはいけない。

2.赤城徳彦も多くの政治家も、政治資金規正法違反によって、一旦禁固刑を受けて服役が妥当です。収支の帳簿にも、企業会計原則を導入し、5万円とかのガイドラインを廃止しなければいけない。5万円のガイドラインで政治家がよいなら、憲法に基づく、平等の原則によって、民間企業も個人も、5万未満の収支は申告の義務なしとしなければいけないはず。つまり、政治資金規正法は、平等原則違反(=憲法違反ということ)であり、違法である。

3.ノブアキサトウ・・・
来週が楽しみである

*以上は、日本を平和で明るくするために願う物語です。



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