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9条ネットからの要望書
私も応援している「9条ネット」から、各報道機関宛てに要望書が9条ネットのホームページに掲載されていますので転記させていただきます。
http://9jo-net.org/

報道各社様

選挙報道における公正性をもとめる要望書
日ごろの報道の公正さに努めるご努力に敬意を表しております。  
しかし、選挙についてはきわめて公正さに欠ける報道姿勢となっています。
比例代表選挙の報道では、政党要件のある政党の政策・選挙運動については報道するにもかかわらず、政党要件のない四つの確認団体については「諸派」と一括し、政策はおろか団体名すら報道しません。これは、結果的に少数政党を排除する、ネガティヴ・キャンペーンに他なりません。
ほんらい、国民の多様な意見を反映すべき参議院の趣旨からいっても、そぐわないものです。
選挙区選挙の報道では、一応は全候補者の名前や運動を、程度の差はつけても報道しています。比例代表選挙だけ、「政党要件の有無」によって差別する根拠はありません。
比例代表制度はほんらい少数政党にも議席を獲得しやすくし、民意をできるかぎり正確に反映することを趣旨とするものです。しかるに、政党要件のない団体が比例代表に候補を擁立するには、政党要件のある政党よりもはるかに高いハードル(比例代表と選挙区あわせて10名以上の候補擁立が必要)を強いられています。このハードルを越えて比例選挙に挑む少数政党にさらに差別を加えるというのは、社会の公器としてのマスメディアのとるべき態度ではありません。
是非とも、公正な選挙報道を実行されるよう、要望いたします。
2007年7月13日
9条ネットを代表して 弁護士・前田知克
03−5888−4799
FAX 03−5888−4809
〒104-0045
中央区築地1−4−11 日東第2ビル 202
| 23:25 | サイト管理者より | comments(0) | trackbacks(0) |
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