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天木直人氏の応援演説in京都
天木直人氏の京都での演説ビデオが下記にアップされています!
http://video.google.com/videoplay?docid=-7926578265055332445

厚生労働省の発表によると自殺による死亡者が7年連続で3万人を超えたそうです。交通事故での死亡者が年1万人と言われていますから、その3倍の方が自ら死を選んでいることになります。欧米先進国と比較すると世界一の自殺率である。戦後の経済発展の為に作り上げた倫理観のツケが、ここにきて自殺者を生み出していると言えるのではないでしょうか?
例えば企業に融資する銀行による個人保証の問題である。銀行は経営者個人の家屋敷を担保にするのが、あたりまえになっている。事業に失敗した経営者は大切な家族を守る為に生命保険を頼りに死を選ぶ道筋が作り上げられている。
果たして、これらの社会通念は間違っていないだろうか??銀行の融資基準は間違っていないだろうか??
たとえば、消費者金融などは融資者からの返済に対して「恐怖」を利用しています。
「取り立て」が怖いといったイメージによって確実に回収をします。返済しないとテレビでよく出てくるような怖いお兄さんが朝から晩まで家や会社に押しかけるんじゃないかといった「恐怖」のイメージをうまく利用しています。実際は法律で定められた方法でしか取り立ては出来ないのですが、恐怖から逃げる為に借金の返済の為に、また借金をしてしまいます。結果的にそれによって借金が増えて首が回らなくなるのです。これらは真面目な日本人の特性をうまく利用していると言えます。自殺する前に弁護士などに相談すれば解決方法などはいくつも見つかる方は実際に多いのです。ただ、消費者金融のテレビCMはバンバンテレビで流れていますが、弁護士事務所の広告はみかけないですよね・・・
本来であれば消費者金融のCMと同じ程度弁護士事務所のCMが流れれば確実に自殺者は減るんじゃないでしょうか?弁護士の広告は日弁連により規制されています。昭和初期に制定されたこの会則は現代社会に則しないと言えるでしょう。
これらのの日本の社会構造による問題点に、社会はもっと敏感であってもいいのではないでしょうか?
| 03:29 | サイト管理者より | comments(0) | trackbacks(0) |
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