イーホームズ藤田東吾社長の伝える真実をしっかり検証しましょう。既存メディアに変わるべきインターネット(BLOG YouTube)で戦う藤田社長を応援しましょう!
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Mission for freedom and democracy【日本語訳】
Mission for freedom and democracy先ほど紹介した海外の藤田社長応援ブログの日本語訳をメールいただきましたので掲載いたします。

日本のマスメディアに棲むダースベーダーたちVS 藤田東吾氏

2006 年10 月29 日版
自由と民主主義のために闘うジャーナリストの皆様

私は、ここに、日本のマスメディアによる藤田東吾さんに対する偏向報道を報告いたします。彼は、イーホームズの代表取締役社長です。私は、詳細な調査に基づいて、日本のマスメディアはこれまで、一貫して、彼に対して不公正だったと言う結論に達しました。

10 月18 日のことです。東京地裁は、藤田さんに、電磁的公正証書原本不実記録・同供用罪で、懲役18 ヶ月、執行猶予3 年の判決を言い渡しました。この日、彼は東京地裁の記者クラブで記者会見を行い、レポーター達に以下のように話しました。

(1)私は私のしたことを謝罪いたします。そして、判決を受け入れます。
(The Japan Times, Japan - Oct 18, 2006)

(2)今春、イーホームズは、少なくとも3 つのマンションに耐震偽装がなされていたことを発見し、国土交通省に通報いたしました。しかしながら、当局は我々のアドバイスを無視したのです。 3 つのコンドミニアムの1つは今も販売中です。私は新たな犠牲者の発生をなんとしても止めたい。
当該物件は調査されなければならないのです。物件名はエグゼブリュート大師駅前です。

(3)日本の200 万の建物に耐震偽装がなされている高い可能性があります。

藤田さんは、10月18日の東京地裁の記者クラブで、プレスリリースを配布しました。これは、きっこのブログでご覧になれます。
http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2006/10/post_5af2.html

(1)の情報については、日本のすべてのテレビ局と主要新聞社がこれを報道しました。しかしながら、(2)と(3)の情報については、すべてのマスメディア(例えば、TBS, フジテレビ,読売新聞)はこれらを黙殺してしまったのです。これらの情報が日本の国民にとって極めて深刻な問題であることが事実であるというのに。
なぜ、マスメディアは彼の罪だけを報道したのでしょうか?
なぜ、彼ら/彼女らは、2)と3)の情報を報道しなかったのでしょうか?
これは非常に興味深いテーマと思われます。
藤田さんは、その最も深刻な原因の1つは日本の記者クラブ制度にあると主張しています。
日本のある人がこう言っていました。
「藤田さんは信用ならぬ人間だ。それで日本のマスメディアは彼の主張を報道しないのだよ。もし彼の言うことが間違っていたら、多くの人たちが被害を受けることになる。」と。
私は、この意見には絶対に同意できません。
朝鮮民主主義人民共和国が核実験を実施したと宣言した時に、日本のマスメディアは、そのことを報道しなかったでしょうか? 彼らが朝鮮民主主義人民共和国は信用できないと認識しているからといって。最も重要なことは情報の真偽を確かめる点にこそあるのです。

ロバの口から出たことでも真実は真実なのです。

日本のマスメディアは藤田さんの主張を以下のように報道すべきだと私は考えています。
「藤田さんは、イーホームズが少なくとも3 件の耐震偽装マンションを発見したと主張した。しかし、その真偽は不明である。我々はそれを検証し可能な限りの事実を報告する。」
10月20日と同21日、藤田さんは、安部総理大臣に、直接、彼の告発の証拠を渡そうと試みました。多くのマスメティアが、この時の彼の行動を撮影しています。しかしながら、彼が、なぜ安倍総理大臣を訪れたのかを報道したマスメディアはなかったのです。
フジテレビは、10月20日の彼の行動を、あたかも彼が無分別なクレームを付けているかのように放映しました。

どうか、藤田さんのYoutube のビデオをご覧下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=_yN5RiSjo0w&NR

藤田さんは日本のダース・ベイダーたちとも闘っています。
日本の記者クラブに棲む彼ら/彼女らは、日本の人々の生死に関する情報を隠蔽しようと企てています。
彼は、今、自由と民主主義のための闘争を継続するために、私たちの助けを必要としています。多くの日本人が、フランス人権宣言に立脚する彼の武士道精神 (大和魂)に共感しています。人々は彼と共にあり、彼のミッションをサポートしています。彼ら/彼女らも、また、本当のことが知りたいのです。
彼ら/彼女らは藤田さんの闘いこそ”権利のための闘争”である、と信じて疑いません。
日本に暮らす全ての人々のために、真実が明らかにされなければなりません。日本を愛する人々は事実を明らかにしようと、今も挑戦を続けています。たとえ日本記者クラブに棲む一部の「ジャーナリスト」の方々は、真実があきらかになることを望んでいないとしても。
この目的を達成するために、藤田さんと彼のサポーターたちは、ホンモノのジャーナリストの皆さんに、この問題を取り上げていただけることを、ねがっております。
どうか藤田さんにご連絡ください。彼は喜んで取材に応じるでしょう。
どうか彼を自由と民主主義の道具としてお使いいただけますように。
藤田さんだけでありません。多くの日本人は、今、ホンモノのジャーナリストである皆さんの援助を心から願っております。

ぜひYOU TUBE の藤田さんのビデオをご覧下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=U1Jn1TNZG8s
http://www.youtube.com/watch?v=rZbeS5CiU3U
藤田さんと彼のサポーターたちは夢見ています。
彼らが、いつの日か、日本の子供達に、2006 年の秋の日本における「権利のための闘争」の物語を話してあげられることを。彼ら/彼女らは、こうも、信じています。真実は、必ず、明らかになるものであり、何人たりといえども真実を抹殺することなどできはしないのだ、と。
「全ての真理は容易に理解されるものである、それらが、ひとたび、見いだされれば。問題はそれらを発見することにある。」(ガリレオガリレイ)

敬具

追伸
国境なき記者団(2002 年5 月30 日), 「国境なき記者団は総理大臣に記者クラブのシステムを改革するよう勧告するものである。」
以下、用語解説を。

1.SAMURAI SPIRIT
武士道精神(大和魂)

2.Déclaration des Dorits de l'homme et du Citoyen de 1789=フランス人権宣言
http://dai18ken.at.infoseek.co.jp/honyaku/futugo/f01.html

3.Der Kampf ums Recht=the struggle for justice=権利のための闘争
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/34/X/3401310.html

4.彼を自由と民主主義の道具としてお使いいただけますように
聖フランシスコの「平和を求める祈り」
http://sakaba.cocolog-nifty.com/cocoro/2006/07/post_a564.html

5.藤田さんと彼のサポーター達は夢見ています。
http://en.wikipedia.org/wiki/I_Have_a_Dream
| 21:28 | 海外向応援ブログ | comments(2) | trackbacks(0) |
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大仰に 企業に処罰を!大臣罷免!行政改革!などを提唱しない普通のひとも、自分の財産は 国も行政も守ってくれそうにない と気がついたから 今回の藤田氏の行動は多くの方々にサポートされているのだと思います。

もちろん罪が明らかになった後には 関係者には罪を負って欲しいと思います。
まずは情報の開示を求めたいと思います。
「お祭り」と揶揄する方もいらっしゃいますが、本件は興味が増しこそすれ減る事はありません。
住居とは一生付き合ってゆくものですから。
事なかれ主義で事態が沈静化するのを待っている当事者の方も、マンションの売れ行きが下がってから対応をとるのでは遅いかと思います。 早めの自主的な対応が望ましいのは 雪印や三菱自動車の失敗例をみても明らかです。 

本件は風化しません。 己の生命と財産についてですから。 まずは十分な情報が開示されるまでは 住宅の購入をとめることから始めます。
| 通りすがり | 2006/11/03 02:01 |
以前、海外メディアが今回の隠蔽問題を先に取り上げる⇒日本があおられ渋々報道
と予想していた方がいらっしゃいましたが、本当にそうなりそうですね。
海外からの援護射撃、ありがたいです!こんな日本が不甲斐なく情けない…。
だからこそ、武士道を貫く藤田社長が海の向こうで支持される訳ですよね。

国内マスコミの牛歩戦術(?!)または悪意に満ちた報道・スルーしたい態度丸出しの政府機関にイライラしっぱなしですが、それでも毎日少しずつの進歩を感じます。

私も方々メールさせていただきましたが、一番もどかしく歯がゆい思いをしている社長を思うと、正当な訴えをしている人間が、何故こんなに苦しめられなくてはいけないんだ!と腹が立って仕方ありません。

しかし、光の差すドアが次々有志の手で開けられて行くようなきざしが感じられます。
ひるむ事なく、信じて突き進んで行きましょう!
| mama | 2006/11/03 00:58 |









 
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